One piece body 100g [it is 900g] Flight 2kg の予定
内装ホイル2重構造マフラーが成功すれば2kg以下になります。



<開発について>
重く慣性の強いハイパワーEPよりよく飛ぶ可能性があります。
世界に誇る日本のエンジンに光を。

軽量、高重心が飛びにどんな影響を与えるか予測できる人、凄い飛びをイメージできる協力者を求めます。
特に、高重心はフリスビーと竹とんぼの違いの様に3軸ジャイロなしでもそこそこの高速安定感が期待。
頭上げは有るでしょう、しかしコントロールできる範囲になる予感。


協力者とは色々な容姿がありますが、次期社長が希望です。(後継者)とも言います。
他にカーボンに相応しい構想があります。 興味が湧いた方は電話ください。
http://www.zigsaw.jp/bike など。
金型は既に製作済みのハンドランチグライダーも有ります。早く商品化したいですね。



CAD IMAGE (WMV) ダウンロード(対象をファイルに保存)

50ヘリ側面イメージに重ねると細く高重心です。ローターとテールパイプの間隔は同距離を確保。
さすがカーボンモノコックボディーです。穴加工前なら軟式野球のボールをショートフライ程度なら打てます。
徹底した集中化はEPでは困難なビックリ軽量のオマケ付き。
使用するボルトビスはRCメカ部を除き20本程度。
ベアリングケース、テールギヤボックスもありません。
モノコックの構造上はネジが内から外に向き、めんどくさくテールを叩くとあっさり全損状態に。
エンジン部にクーリングファンがありません。RCカー同様の冷却方式。
モノコックボディーの価格は700サイズローターと同価格の予定。

他にフルプリントキャノピー、超軽量低価格カーボンメカトレイ、スキッドは現在CAD段階です。